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<title>妖精爺のﾋﾄﾘｺﾝﾄ</title>
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<description>なんか書き散らし中</description>
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<title>やられた・・・</title>
<description> どうやらハックされたようだ銀行の金、そこそこのアイテム、そっくり消えてる装備していた団長肩まで安物に変わってる毎日11時まで仕事して日曜日もなんだかバタバタ忙しくてやっとIN出来たと思ったらこの仕打ちかよ・・・犯罪者は死ねばいいのに｡･ﾟﾟ '゜(*/□＼*) '゜ﾟﾟ･｡ ｳﾜｧｰﾝ!!気の利かない犯罪者だどうせなら全キャラ消してくれれば良かったのに・・・
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<![CDATA[ どうやらハックされたようだ<br /><br /><br />銀行の金、そこそこのアイテム、そっくり消えてる<br />装備していた団長肩まで安物に変わってる<br /><br /><br />毎日11時まで仕事して日曜日もなんだかバタバタ忙しくて<br />やっとIN出来たと思ったらこの仕打ちかよ・・・<br /><br /><br /><br /><strong>犯罪者は死ねばいいのに｡･ﾟﾟ '゜(*/□＼*) '゜ﾟﾟ･｡ ｳﾜｧｰﾝ!!</strong><br /><br /><br /><br /><span style="color:#ffffff">気の利かない犯罪者だどうせなら全キャラ消してくれれば良かったのに・・・</span> ]]>
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<dc:subject>赤石</dc:subject>
<dc:date>2009-10-25T11:41:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>り～</dc:creator>
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<title>赤石の新BBSに投下したお話（その2）</title>
<description> ネクロ薬局ヘイ　ラッシャイ！！ネクロ薬局にようこそ！俺は剣士このネクロ薬局の店員さ！ただの店員などこの俺様には役者不足だが（←誤用）あ　の　ネクロが「お願いですから」と頼み込むから仕方なくな！ｗネクロ「・・・バイト」今日も頼りないネクロの為　そして困ってる奴等の為に働くぜ！！ネクロ「バイト」剣士「ハッ！？なんでしょうネクロ様？」ネクロ「・・・ラジヒの搬入は終わったノ？」剣士「もっ　申し訳ございませ
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<![CDATA[ ネクロ薬局<br /><br /><br /><br />ヘイ　ラッシャイ！！<br />ネクロ薬局にようこそ！<br /><br />俺は剣士このネクロ薬局の店員さ！<br />ただの店員などこの俺様には役者不足だが（←誤用）<br />あ　の　ネクロが「お願いですから」と頼み込むから仕方なくな！ｗ<br /><br />ネクロ「・・・バイト」<br />今日も頼りないネクロの為　そして困ってる奴等の為に働くぜ！！<br />ネクロ「バイト」<br />剣士「ハッ！？なんでしょうネクロ様？」<br />ネクロ「・・・ラジヒの搬入は終わったノ？」<br />剣士「もっ　申し訳ございませんネクロ様ただちに！！今すぐ！！」<br />ネクロ「・・・（ウルサイなァ」<br /><br />ラジヒの搬入のような力仕事は非力なネクロにはムリってもんだぜ！<br />この俺様のようなマッスルな男でないとな！ｗ <br /><br />天使「もう開いてますか？」<br />ネクロ「開いてるヨ　テンシ」<br /><br />今日の最初の客は天使だな<br />ちぎれた片方の羽がうずくらしいたまに薬を貰いにくるんだぜ！<br /><br />天使「ネクロさん処方箋をお願いします」<br />ネクロ「ウン」<br /><br />ネクロは奥の方に薬を取りに行ったようだな<br />ちなみに奥には行った事はないんだぜ<br />俺の勘が全力で『アッチハキケン』と告げているからな！<br /><br />剣士「なー天使」<br />天使「けっ・・剣士さん！？まだここに！？」<br />声が裏返ってるぜ天使<br />わかる　わかるぞ　その驚き！<br />俺のような優秀な男はこんな小さな薬屋勿体無いってことだろ？ｗ<br />だがこれも浮世の義理ってやつなんだぜ！<br /><br />剣士「ふっ・・まぁなｗ」<br />奥からネクロが赤いドロドロした液体を持ってきたようだ<br />剣士「天使はタバスコが好きなんだなｗ」<br />天使「タバ・・・いえこれは薬で　ﾊｯまさかこの間の薬は！？」<br />ネクロ「・・・？」<br />剣士「おー！ネクロが留守のときな！ちゃんとタバスコ出しといてやったぜ！！」<br />さすが俺気配りまで優秀だなｗｗ<br />天使「なっ・・・なんですってぇ！？道理で痛いと・・・」<br />天使「そんな　あれは父なる神の新たな試練では無かったのですね！あんなに痛かったのにorz」<br />ネクロ「・・・（ｷﾂﾞｹﾖ」<br />剣士「何いってんだ？胃が痛い時は小麦粉を飲むんだろ？ｗ」<br />天使「それは偽薬効果といって・・・（ｼｸｼｸ」<br />ネクロ「気が済んだら帰レ　テンシ」<br />テンシ「うう・・神よ・・・」<br /><br />天使は面白いやつだぜ！<br />でも帰るときはいつも泣いてるのはなんでだろうな？ｗ<br />なんだかネクロが入り口の横で正座してろって言ってるぜ<br />早いなもう休憩かｗ <br /><br />テイマ「ネクロ～いつもの買い取ってｗ」<br />次の客はテイマか　お得意様なんだぜ！<br />ネクロ「何セッと？」<br />いつも何かを売りにくるんだきっと行商だな<br />ネクロはテイマとの交渉は自分でやるといって聞かないから<br />俺は見守ってやるんだぜ！<br />足りない店長を見守るのも優秀な店員の務めってやつだｗｗ<br />テイマ「7セットね　この子達も使うしさｗ」<br />ネクロ「ペットだね　ワカッタ　このくらいでイイ？」<br />テイマ「オッケーｗ」<br />よく考えるとネクロが電卓を使っているのも奇妙だな<br />どうやって押して・・・まぁいいこれ以上踏み込んだら危険な予感がするぜ<br />ところでさっきからテイマの連れの緑のが俺の方を見ながら何か言ってるんだが・・・<br />聞き取れないぜｗ　まぁ賞賛の言葉だろうがなｗｗｗ<br />剣士「そんな褒めるなよｗサインか？ｗｗｗ」<br />テイマ「はっ！？　ちょっとあんた達ソレに近づいちゃダメって言ったでしょ！うつるわよ！？」<br />しかたないなぁテイマ自分以外が褒められるのが気に入らないんだな<br />ふっ哀れなやつだぜｗ<br />テイマ「なんでまだアレが居るのネクロ！？さっさとクビにしておきなさいよ！」<br />ネクロ「・・・」<br />クレイマーか仕方ないなテイマ<br />ん？なんだネクロ裏の掃除か？そうだな足もしびれてきたし休憩も終わりだな<br />任せろ！俺はきれい好きなんだぜ！！<br /><br />テイマ「ネクロ・・・あんた貧乏くじって知ってる？」<br />ネクロ「・・・知ってル」 <br /><br />さて裏の掃除だな！<br />人に例えると背中か！うんうん　哀愁あふれる感じだな<br />よしここは哀愁あふれる感じで掃除しておくか！<br />哀愁ってなんだっけな・・・フッ優秀な店員である俺にはすぐ思い出せたぜ！！<br />えーっと・・・<br /><br />シフ「何踊ってるんだ剣士」<br />シフか何でこいつはいつも裏から来るんだ・・・<br />剣士「はっ！？哀愁か？」<br />シフ「あ？なんだって？」<br />剣士「いや何でもない」<br />なるほど・・・これが哀愁か　流石俺！察しがいいぜｗ<br />シフ「まぁいい　ネクロいるか？」<br />剣士「おう！中にいるぜ　案内するか？」<br />シフ「いやいい　むしろついてくんな」<br />さすがシフ俺の仕事の邪魔をしないよう気を使っているんだな<br />哀愁は格が違うぜ！<br />（※哀愁＝何とはなしに悲しい気持ち。もの悲しい感じ。〔goo辞書調べ〕）<br /><br />シフ「よーネクロ　万病くれ」<br />ネクロ「いらっしゃいシフ　何個？」<br />シフ「１セットでいい　・・・バカも直ればいいのになぁ」<br />ネクロ「会ったノ？」<br />シフ「踊ってたぞ」<br />ネクロ「・・・付ける薬が見つかったらよろしク」 <br /><br />剣士「ネクロ様！裏の掃除が終了しました！」<br />ネクロ「そウ・・・」<br />ネクロが何か運んでるぜテイマの持ってきた荷物だな<br />剣士「ネクロ様そのような重労働はこの私めにお任せを！！」<br />ネクロ「寄るナ　触るナ　近づくナ　剣士には無理ダ」<br />ふっ珍しく謙虚だなネクロ<br />しかし逆効果だマッスルっぷりで俺にかなう奴などおるまい！！<br />剣士「そうおっしゃらずにネクロ様！」<br />俺はネクロに近づくと無理やり荷物を奪い取ったんだ<br />この俺にムリなど無いという証明の為だ決して中身が知りたかったからじゃないんだぜ！！<br />しかしこれがメチャメチャ重い<br />いくらマッスルな俺でもついフラフラとな＾＾；<br /><br />ネクロ「あ゛ーーー！！」<br /><br />　　ガッシャーンという大きな音と共にﾎﾞｸがテイマから買い取ったフルヒ（７セット）がすべて床ニ・・・<br />　　その後しばらくはプッツリと意識が途切れていテ・・・<br />　　はい　何があったのかは覚えていませン（ネクロ後日談）<br /><br />ふっ　ネクロのあんな大声久しぶりに聞いたぜ（いつもは無口を通り越して不気味だからなｗ<br />前回はいつだったかな　前にもたしか大声を・・・<br /><br />悪魔「オーホッホッホッホホ！」<br />剣士「ネクロ！？」<br />悪魔「仕方の無い子ねぇ剣士ちゃんお口でいってもわからない子には・・・」<br />悪魔「お仕置きよ！！ピシャーン（鞭」<br /><br />思い出したーー！！<br /><br /><br /><br />おっとこの辺で閉店だぜ！<br />俺は剣士　このネクロ薬局の優秀な店員<br />決してフルヒを１８セットぶち倒し無給で働いているバイトじゃないんだぜ！<br />今回のも合わせたら２５セットになったりしないからな！<br />向こう10年タダ働きとかじゃないからな！！<br /><br />ムチいてぇぇぇ＞＜<br /><br /><br /><br /><br />おしまい <br /><br /><br />2作目<br />1作目の反応があまりに薄かったから<br />このままでは書きづらい雰囲気になってしまうｱﾜﾜ ヽ(□￣ヽ))...((ﾉ￣□)ﾉ ｱﾜﾜ<br />と焦って書いてみた<br /><br />自分ではそこそこ面白いと思ったのだが<br />反応激薄orz<br /><br />もう書きませんよ(￣‥￣)=3 ﾌﾝ<br /><br /><br /><span style="color:#cccccc">裏掲示板で愚痴ったらレス乞食ってレスもらったよ・・・<br /><span style="font-size:x-large;">2度と書くもんか( ＃ﾟДﾟ)ﾉ====┻┻ﾟﾛﾟ)ﾌｷﾞｬ!!</span></span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
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<dc:creator>り～</dc:creator>
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<title>赤石の新BBSに投下したお話（その1）</title>
<description> 歴史語りて　わが身に問うまだブルンネンシュティグ が古都でなかった頃北の寒村に一人の男が現れた村の隅に小屋を建て一人その地面を掘り出した　何かを探すように・・・村人は余所者である男を嫌いその行動を気味悪がり近づきもしなかったがある日　一人の無鉄砲な子供が男にこう尋ねた「なにを探しているの？」男は表情の無い顔でこう答えた「歴史」男の何かが子供の興味を引いたのだろう子供は時折訪れわずかに話をするように
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<![CDATA[ <i>歴史語りて　わが身に問う</i><br /><br /><br /><br />まだブルンネンシュティグ が古都でなかった頃北の寒村に一人の男が現れた<br /><br />村の隅に小屋を建て一人その地面を掘り出した　何かを探すように・・・<br />村人は余所者である男を嫌い<br />その行動を気味悪がり近づきもしなかったが<br />ある日　一人の無鉄砲な子供が男にこう尋ねた<br />「なにを探しているの？」<br />男は表情の無い顔でこう答えた<br />「歴史」<br /><br /><br />男の何かが子供の興味を引いたのだろう<br />子供は時折訪れわずかに話をするようになっていった<br />他愛も無い会話<br />近所に生まれた仔犬の話<br />好きな食べ物<br />友達との笑い話<br />そして将来の夢<br /><br />「大きくなったら緑の目になりたいんだ」<br />緑の目・・・魔法使いを指す別称<br />魔法使いの多くはその瞳が深い緑色をしていることからそう呼ばれるようになった<br />この大陸でもごく僅かながら存在し強大な力を操るとされる魔法使い<br />尊敬と畏怖の対象であり多くの子供たちの憧れでもあった<br />「ふっ・・・」<br />男は初めて微かに笑った<br />「何だよオッサンも笑うのかよ！いいじゃん夢なんだから！！」<br />「そうだな・・・」<br />子供はプリプリと怒りながら帰っていった<br />男は自らの掘る穴を見下ろしポツリとつぶやいた<br />「魔法か・・・」<br />男は穴掘りを再開する　先ほどより幾分速度を上げて<br /><br />数日子供の怒りは収まらなかったがやがて思い直す<br />頭ごなしに叱られなかっただけマシなのだと<br />ここは北の寒村<br />自分は都会に出ることも無く一生ここで農作業をして暮らすのだろう<br />いつしか夢も忘れ生きる為だけに生きていくのだろう<br />子供は無鉄砲であったが愚かではなかった<br />ぼんやりと考えていたら無性に男に会いたくなった<br />異文化を知るであろう余所者に <br /><br />男の部屋の前に立った時流石に少し緊張した<br />気まずい・・・<br />しかしこのまま帰る訳にもいかず意を決して扉を開ける<br />「オッサン！この間は・・・」<br /><br />男の姿はそこには無かった<br />さして広くも無い小屋の中　身を隠すものも視界を遮る物も何も無い<br />いや　穴だけがそこにあった<br />「なんだよオッサン・・・穴ん中か？」<br />いつの間に作ったのだろう　穴には簡素な梯子が立ててあった<br />子供は持ち前の無鉄砲さで梯子を下った　少しだけワクワクしながら<br />（オッサンの探してる物って何だっけな・・・歴史？古文書か何かかな？<br />やがて底にたどり着く<br />縦穴から更に横穴が続く<br />（オッサン一人でこんなに掘ったのか・・・<br />子供は男の執念に少し怯みながら歩き出す<br />先に見える光の方へ<br /><br />「オッサ～ン」<br />光はやがて大きくなり夏の日差し程の明るさになる<br />しかし暑くはない<br />それが寒村で生まれ育った子供には不思議だった<br />（炎じゃない・・・？<br /><br />光の中男はいた<br />手の中の何かをジッとに見つめている<br />「オッサン！」<br />男は顔を上げる<br />「オマエか・・・」<br />子供はその時始めて気づく<br />男の瞳が鮮やかな緑色である事に<br />「みどりのめ・・・」<br />緑眼　魔法使いの代名詞<br />男は両手を誇らしげに広げ叫ぶように言う<br />「見ろ！これが歴史だ！」<br />黄色と緑の鮮やかな内装光源のわからない明るい光<br />歴史と言いつつも男の近くにある机や椅子は新品同様に美しい<br />「れきし・・・？」<br />「そうだ　優れた古き魔法使い達の力は今もまったく色あせていない」<br />「これが魔法だって言うのかよ！？」<br />「ここにある物はすべて滅びし魔法使い達の残滓　俺の求めし歴史だ・・・」 <br /><br />サマナ「それで？どうなったのですか！？」<br />シフ「・・・」<br />WIZ「いや　だからですねゲンマ様歴史ではなくレッドストーンのお話をですね・・・」<br />ゲンマ「むにゃむにゃ・・・」<br />サマナ「あー！寝ちゃダメです長老さま！」<br />シフ「ﾁｯ・・・わざわざスマグくんだりまで来て収穫なしかよ」<br />WIZ「くんだりっていうなΣ」<br />サマナ「そうですよ　スマグ良い所ですよ！過疎ってて！」<br />WIZ「かそ・・・orz」<br />シフ「もういい　行こうぜ」<br />サマナ「えー長老さまのれきし～」<br />ゲンマ「むにゃむにゃ・・・」<br />WIZ「また来ますからねゲンマ様！」<br />サマナ「またれきしのお話してくださいねｗ」<br />シフ「早く来ねぇとあのジジイ殺るぞ？」<br />WIZ・サマナ「ダメー！！」<br /><br /><br />ゲンマ「むにゃむにゃ・・・<br /><br />男の名前はスマグといった<br />スマグの地下都市発見により瞬く間に地方の寒村に過ぎなかったこの地は魔法使いの為の都市となった<br />そしてあの赤い石・・・<br />歴史と共にスマグの見つけ出した石は寒村に暖かさをもたらし人々を豊かにしていった<br />いつの間にか村は『スマグ』と呼ばれるようになっており魔法の研究と赤い石の恩恵で栄えていった<br /><br />やがて魔法使い達はより強力な魔力を求めるようになっていく<br />地下の一部を研究の為の施設とし無謀な実験を繰り返すようになっていった<br />そしてその研究所の大爆発事故・・・男スマグの死・・・<br /><br />スマグの死と共に赤い石は粉々に砕け方々へ飛んでいった<br />赤い石　レッドストーンは小さな破片となり<br />一部は大地に吸い込まれ　一部はモンスターへと姿を変え　一部は人の手に渡った<br />レッドストーンの破片を手に入れた人間は次々と不幸になっていった<br /><br />そう・・・不幸に<br /><br /><br />生き急ぐ若者よあの赤い石は危険なのだ<br />スマグは人も都市もあの赤い石の使い方を誤った<br />古に栄えた魔法都市と同じ過ち<br /><br />あの赤い石は人の手に負える物ではない<br /><br />『歴史を知れ歴史から学べ　同じ過ちを繰り返してはいけない』」 <br /><br /><br /><br /><br />パスを誤爆したサポーターに対する管理人の態度が気に入ったからひとつ書き下ろしてみた<br />新しいBBSなので割りとまじめに書いてみた<br /><br />笑いが入っちゃうのは・・・しゃーないね(｡･д･)ｂ ]]>
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<dc:creator>り～</dc:creator>
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<title>レッドストーントイフモノ</title>
<description> 回線が光になりましたうん　全然遊べてないんだけど・・我慢できなくなって赤石を再ダウンロードしましたなんと１５分でダウンロード完了！Σ（・д・；）こりゃすげぇ（´∀｀*）ちょっとやっちゃう？ｗやっちゃう？ｗｗログインしちゃう～？ｳｷｬｷｬヾ(&gt;▽▽)ゞｳｷｬインストールに10分待ったところまでは覚えてる・・・寝落ちしちまった(ﾉ∀`寝)ﾃﾍ結局まだＩＮしてないorz早く休みにならないかな　。･゜･(｡´ﾉω･`)。ｳｳｩｩ
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<![CDATA[ 回線が光になりました<br />うん　全然遊べてないんだけど・・<br /><br />我慢できなくなって赤石を再ダウンロードしました<br />なんと１５分でダウンロード完了！Σ（・д・；）<br /><br />こりゃすげぇ（´∀｀*）<br />ちょっとやっちゃう？ｗやっちゃう？ｗｗ<br />ログインしちゃう～？ｳｷｬｷｬヾ(>▽<)ゞヾ(▽^ )ゞヾ( >▽)ゞｳｷｬ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />インストールに10分待ったところまでは覚えてる・・・<br /><br />寝落ちしちまった(ﾉ∀`寝)ﾃﾍ<br />結局まだＩＮしてないorz<br />早く休みにならないかな　。･゜･(｡´ﾉω･`)。ｳｳｩｩ ]]>
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<dc:subject>赤石</dc:subject>
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<dc:creator>り～</dc:creator>
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<title>炬燵最強</title>
<description> 眠い・・・あ　携帯で人生ゲーム見つけましたオンラインのやつﾏﾁｮ様携帯買ったかな？みんなで遊ぼうじぇホントはドカポンがやりたい(｡･д･)(･д･｡)ﾈｰでも無いねー人生ゲーム・Online［EZトップメニュー → カテゴリーで探す → ゲーム → パズル・テーブル → 人生ゲーム・Online］情報料：月額315円(税込)無料もあったはず・・寝る・・・
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<![CDATA[ 眠い・・・<br /><br />あ　携帯で人生ゲーム見つけましたオンラインのやつ<br /><br />ﾏﾁｮ様携帯買ったかな？<br /><br />みんなで遊ぼうじぇ<br /><br />ホントはドカポンがやりたい(｡･д･)(･д･｡)ﾈｰ<br />でも無いねー<br /><br /><a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/y/o/u/youseijii/glogo_a05q.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/y/o/u/youseijii/glogo_a05q.gif" alt="人生ゲームQPコード" border="0" /></a><br />人生ゲーム・Online<br />［EZトップメニュー → カテゴリーで探す → ゲーム → パズル・テーブル → 人生ゲーム・Online］<br />情報料：月額315円(税込)<br />無料もあったはず・・<br /><br />寝る・・・<a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/y/o/u/youseijii/20080908171307.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/y/o/u/youseijii/20080908171307.gif" alt="20080908171307.gif" border="0" /></a><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-12-02T02:03:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>り～</dc:creator>
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